ホーム >協会案内 > 組織・あゆみ

組 織

sosiki.gif

建荷協のあゆみ

昭和53年12月
任意団体「建設荷役車両安全技術協会」発足
昭和54年 1月
フォークリフト及び車両系建設機械の検査者資格取得研修を開始
       3月
労働・通産大臣より「社団法人」の設立許可
       5月
特定自主検査済標章を制定
       6月
特定自主検査制度の全面施行に伴い、協会活動を本格化
       7月
検査・整備業の実態調査を開始
昭和55年11月
第1回地方関係団体代表者会議を開催
昭和56年 5月
第3回通常総会において、全国都道府県に支部の設置を決議
       9月
特定自主検査済標章(検査業者検査用・事業内検査用)意匠登録
昭和60年 9月
協会シンボルマークを制定
      10月
巡回指導員制度を発足
      11月
特定自主検査強調月間を全国一斉に実施(以後毎年)
昭和61年 1月
モニター制度を発足
昭和62年10月
定期自主検査済標章を制定
      11月
「検査者能力向上(実務向上)教育(機種別)」を開始
平成元年 2月
10周年記念行事:記念大会・記念式典・検査機器展を開催
平成 3年 5月
全国支部設置完了(47都道府県支部)
平成 4年 3月
指定追加機種:コンクリート打設用機械・高所作業車の検査者資格取得研修を開始
       8月
補講研修を開始
平成 6年 1月
創立15周年記念式典を開催
平成 7年 6月
検査・整備業の動向調査を開始
平成 9年 4月
「特定自主検査管理者セミナー」を開始
       6月
経営調査を開始
平成10年 7月
中長期ビジョン策定
      10月
定款を一部変更
平成11年 2月
創立20周年記念式典を開催
平成12年 7月
「経営者セミナー」を開始
平成13年10月
特定自主検査標章の一部改訂(検査業者検査用)
平成14年 6月
会長交代(初代水町長生会長から高田浩之会長へ)
平成15年 1月
標章価格の一律化
       9月
特定自主検査済標章(検査業者検査用・事業内検査用)商標登録
平成16年 1月
創立25周年記念式典を開催
平成16年 5月
「入会金及び会費規程」の改訂(会費の一元化及び地方会員廃止)
平成18年 4月
「補講研修」を「実務研修」に改定
      
業務統合管理システム導入
平成18年 8月
「特定自主検査制度による建設荷役車両賃貸借機の取り扱いに関するガイドライン」の制定
平成20年 3月
協会イメージキャラクター「とくじけんくん」を制定
平成21年 1月
創立30周年記念式典を開催
平成22年 6月
会長交代(高田浩之会長から吉識晴夫会長へ)
平成24年 4月
社団法人から公益社団法人へ移行