協会概要
2009年3月24日 協会概要
建設荷物車両に関わるすべての企業のために私たちの協会があります。
建設荷役車両安全技術協会(略称 建荷協 (けんにきょう))は 労働災害防止・経営基盤強化のための様々なサポートを行っています。
検査・整備業者、メーカー、ユーザー、リース・レンタル業者が一堂に。
当協会は、建設荷役車両(建設機械及び荷役運搬機械)の検査・整備業、メーカー、ユーザー、リース・レンタル業者などから構成された団体です。これらの企業が協力して、建設荷役車両の性能の保持向上と、作業の安全を 確保するための定期自主検査制度の定着化及び検査・整備業の振興策などを 推進しています。
- 名 称
- 公益社団法人 建設荷役車両安全技術協会
Safety Association of Construction and Loading Vehicles - 略 称
- 建荷協(けんにきょう) SACL
- 設 立
- 昭和53年12月20日
- 会 長
- 吉識 晴夫
- 所在地
- 〒101-0051
東京都千代田区神田神保町3丁目7番1号ニュー九段ビル9階
TEL.03-3221-3661 FAX.03-3221-3665 - 支部数
- 47支部
- 会員数
- 4,394社(平成24年2月末現在)
- 主務官庁
- 内閣府
- 協 会 案 内
- 協会活動詳細
- 特定自主検査関連
- 強調月間
- 巡回指導
- レンタル機械のガイドライン
- 検査・整備の
基盤強化関連 - 行政施策Q&A
- 経営分析ツール
