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解体用機械の追加規制について

 平成25年7月1日から、「鉄骨切断機」、「コンクリート圧砕機」、「解体用つかみ機」は、労働安全衛生法令上の車両系建設機械の 解体用機械として、特定自主検査の対象機械となりました。

 この労働安全衛生規則の改正に関する記事、リーフレット等を下記にまとめましたので、お役立て下さい。

関連記事等

 車両系建設機械の定期自主検査指針の公示について他

 労働安全衛生規則の一部を改正する省令について

 解体用機械等の安全対策の充実事項の周知等について(要請)

リーフレット類


 ・「改正「労働安全衛生規則」が施行されます」 (pdf 1,016KB)

 (厚生労働省作成パンフレット)


注)上記パンフレットは「労働安全衛生規則の一部を改正する省令の一部を改正する省令(平成25年6月28日に公布)」に伴い改訂されました。
下記旧パンフレットについては「旧版 「改正「労働安全衛生規則」が施行されます」差込用」と合わせることにより引き続きご利用になれます。

 ・旧版「改正「労働安全衛生規則」が施行されます」    (pdf 1,086KB)
 ・旧版「改正「労働安全衛生規則」が施行されます」差込用(pdf 211KB)

 ・解体用機械をご使用のみなさまへ (pdf 401KB)

 (追加解体用機械の特自検のについて)
 ・解体用機械をご使用のみなさまへ (pdf 430KB)

 (アタッチメント検査済シールについて)
 ・登録検査業者のみなさまへ (pdf 533KB)

 (省令改正にともなう特自検業務の対応について)

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