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平成21年度版「フォークリフトおよび建設機械検査・整備業の経営指標」を発刊しました。
建設荷役車両の特定自主検査を実施している検査・整備業物が自らの経営基盤を確固たるものにするには、 常に業界の実態を知る必要があります。
このため、協会では平成10年から、「フォークリフトおよび建設機械検査・整備業の経営指標」を 発刊しています。
本誌では、健全経営と欠損経営の別、フォークリフト整備業と建設整備業の別、 従業員規模別など、各区分別に平均化した実態数値を比較できるように表示しています。
各企業が個別におかれている立場の視点からデータをみて、各社の今後の経営 にお役立て下さい。
頒布価格:2,520円(120円) お申し込みは、各支部へ。
「強調月間」について各誌で紹介されました。(11/16更新)
11月から実施される「強調月間」について下記各誌に紹介されました。
掲載記事は下記PDFでご覧になれます。
強調月間記事掲載誌
1. 物流ニッポン新聞 :09年10月08日号(PDF: 183KB)
2. コンクリート工業新聞 :09年10月08日号(PDF: 245KB)
3. 生産性新聞 :09年10月15日号(PDF: 207KB)
4. 中災防「安全衛生通信」:09年09月20日号(PDF: 364KB)
5. 建設労務安全 :09年11月号(PDF: 1342KB)
(特別企画:8ページ)
6. 北海道建設新聞 :09年10月23日号(PDF: 271KB)
7. 建設工業新聞 :09年10月30日号(PDF: 436KB)
支部紹介ページを更新しました。(青森、秋田、山形、愛媛、佐賀11/25更新)
下記支部について支部紹介ページを更新しました。
佐賀県支部・・・支部紹介、支部からのお知らせ更新。(11/25)
「建設荷役車両特定自主検査強調月間」実施中です。
11月1日から1ヶ月間、「建設荷役車両特定自主検査強調月間」と銘打って、フォークリフト・不整地運搬車・車両系建設機械・高所作業車の 特定自主検査の普及・促進を図るキャンペーンを全国一斉に行っています。
今年で25周年目を迎える「平成21年度建設荷役車両特定自主検査強調月間」は、「安全は 年に一度の 特自検」をスローガンとして、 登録検査業者及び事業内検査を行う事業者においては検査実施体制の整備を、ユーザーにおいては検査の対象機械の管理体制の整備を促進し、 特自検が適性に実施されるよう、その周知・徹底に努めることとしました。
この月間は、厚生労働省・経済産業省後援、中災防、建災防、陸災防、港湾災防、林災防、建機工、産車協等7関係団体と 建設荷役車両の製造業者等の協賛のもとに全国一斉に展開しています。
各事業者の皆さんにおかれましては、本運動の趣旨をご理解の上、強調月間の実施事項を再確認されることをお願いします。
- 登録検査業者及び事業内検査を行う事業者は、それぞれの立場において次のことを実施してください。
・「特定自主検査業務点検表」(検査業者用又は事業内用)を使って、自社の特自検業務の実施体制・検査者・検査機器・標章・台帳・記録表等の管理が適正に 行われているか、セルフ・チェックを行ってください。
・登録検査業者は、特自検の実施が定着するよう顧客に対しPRを行ってください。
- フォークリフト・車両系建設機械等を使用する事業者及びリースレンタル事業者は、それぞれの立場において次のことを実施してください。
・特自検が計画的に実施されているか確認してください。
・特自検未実施機械がないか、標章の貼付を確認して下さい。
・特定自主検査記録表の検査結果とその補修措置を確認して下さい。
実施に当り、わからない事項がありましたら当協会支部にご相談下さい。
私どもは、事業者の皆様方と力を合せて特定自主検査の普及の輪をさらに広げて、その定着と内容の充実を図り、労働災害のない 明るい職場・環境づくりの実現に努めたいと念願しております。
「平成21年度全国労働衛生週間実施要綱」(PDF:350KB)
「特定自主検査業務点検表(検査業者用)」(PDF:22KB)
研修・教育等予定表を更新しました。
下記研修・教育等予定表を11月1日時点の情報に更新しました。
平成21年度 研修・教育・講習等予定表
特定自主検査者資格取得研修(事業内)
フォークリフト・高所作業車 (PDF:83KB)
車両系建設機械 (PDF:88KB)
特定自主検査者資格取得研修(検査業)
フォークリフト・高所作業車 (PDF:83KB)
車両系建設機械 (PDF:88KB)
特定自主検査者能力向上教育予定表 (PDF:88KB)
特定自主検査者実務研修、定期自主検査者安全教育予定表 (PDF:86KB)
運転技能講習 予定表 (PDF:76KB)
